養老山 電池切れでGPS軌跡なし
山行記録をGPSに頼っていたつけがきました 山行記を書こうと思ったら 情報不足で四苦八苦 幸い ICレコーダーが機能していたので 口述から記録を起こそうと思うと 山行にかかった時間だけ聞くことになる ICレコーダーの記録は ほとんどが 私の息づかいの音なんだよね 山行での呼吸数の研究にはいいかも ま~ 鳥の声 沢の流れの音 風で樹木や笹がたてる音 とか ピンタイプの外部マイクの効果でしょうか リアルにステレオで録音されてはおりますがね 早送りという手もあるけどね ピンポイントで口述部分を探すのは骨の折れる仕事なんです デジカメ写真の撮影データとあわせて 予測をたてつつ 該当部分を探すつもりですが 気が重い
便利な機械に慣れると 手作業に戻りにくくなる メモ帳と筆記具はいつも持参しているけど 使ったことがない シルバコンパスも持参しているけど 腕時計のPROTREKで方位が見れるので 使ったことがない (^_^;
そうそう PROTREKも ソーラー電波時計の二代目を先日購入しました 十年位前の先代と比べて 大きく ごつくなって その分 表示がずいぶん見やすくなってます 山以外での通常利用は無理ではないけど ちょっと という感じでしょうか

次回からは 必ず 電池は前日の夜にフル充電して 予備電池も 持参することに決めました ふー (ー。ー)yー。oOO






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